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日本有数「大豆もやし」生産のための専門工場。

大豆もやしの専門工場。

栃木工場では、スーパーなどで市販される「小粒大豆もやし」と、業務用の「大豆もやし」を専門に作っています。歴史的には日本でも大豆もやしが食べられてきましたが、近年の市場では、黒豆や緑豆のもやしが主流。一方で、韓国料理や鍋料理には「やっぱり大豆もやし!」というニーズに応える工場です。その生産量は、日本でも有数の規模です。
大豆もやしの専門工場。

日光山系の天然水が活躍。

大豆もやしの発芽にも、日光工場と同様、日光山系の天然水が用いられています。薬品は使わずきれいに洗浄した大豆をコンテナに入れ、定期的に散水。温度管理され、光を遮断した室内で約9日間、大豆の風味が生きた大豆もやしができあがります。
日光山系の天然水が活躍。

美味しさ、栄養面で注目を集める「大豆もやし」。

大豆ならではのコクとうま味があり、加熱に強いという特長を持つ大豆もやし。たんぱく質やイソフラボンなど大豆の栄養素に加え、近頃は、アスパラギン酸など発芽に伴ってできる成分についても注目されています。ナムルなど人気の韓国メニューにはもちろん、火を加えてもクタクタにならないので、みそ汁や鍋物にもおすすめです。

レシピコーナーで「大豆もやし」のレシピを紹介しています。

美味しさ、栄養面で注目を集める「大豆もやし」。